こんにちは!
きぼうをつくるみんなのがっこう
「きぼう塾」塾長

元小学校教師の心理カウンセラー 藤原先生です。

小学校算数の基礎になる、計算。
その中でも・・・
小学1年生の「くり上がり・くり下がりの計算」は算数の最初の山場!
ココをしっかりとマスターすれば、算数嫌いが一気に解消できます!

算数の苦手意識が強くなる原因の多くは、
「計算ができないこと」だからです。

そこで、今回、計算を遊んでマスターできる秘策をご用意しました!

ココだけでコッソリお伝えしますが・・・
小学1年生の「くり上がり・くり下がり」の計算パターンは、
実は20パターンしかありません。

だから、頭の中でその都度計算するよりも、覚えてしまった方がダンゼン楽!
遊びながら覚えてしまう???
覚えるだって???
いや、そもそも覚えるなんてやりたがらないよ~
そんな声が聞こえてきそうです(笑)

でも大丈夫。
ポイントは、親子でいっしょに楽しく遊ぶんです。

どうやって遊ぶのか?
お任せください!

何度も何度も、いっしょに遊びたくなる。
遊びの中で、必ず、計算する場面に遭遇する(汗)
ゲームで勝つために、必死に覚えようとする。

そんな心理的な工夫を盛り込んだ、オリジナルカードを作りました
今回ご紹介するのは、「わくわくリピート」です。
(ネーミングセンスは突っ込まないでくださいね)

この遊び道具を使えば、楽しく勉強できて、力がつきます。
くり上がり、くり下がりの計算がスムーズにできるようになります。
わくわく遊んで、何度も計算をリピート(反復)できる!

なんのことはない、赤10枚、黒10枚の計20枚のカードなのですが・・・
この20枚のカードに、
「くり上がり・くり下がりの計算」の全20パターンを盛り込みました。

何度も遊びながら、パターンを目にするうちに、覚えようとしなくとも、覚えてしまいます。

数字のような無意味な記号だけではなく、
ひと目で見て分かるように●で数を示しています。
パターンを数字の組み合わせで覚えるよりも、
並んだ●を見た方がパッと答えやすいお子さんもいるからです。

きっと最初は頭で計算したり、●の数をかぞえたり、ぎこちない姿も見られることでしょう。
しかし!
このカードを使った遊びを楽しむうちに、スムーズに答えられるようになるんです!
なぜなら、紹介する3種類の遊びには、勝ち負けがあります。
勝つためには、スムーズに答えられないといけないから
必死になって覚えます(笑)

ほら、もう「やりなさい!」「覚えなさい!」なんて言わなくても良くなるんですから!
遊びにかなう勉強法はありませんよ!

カードと一緒に、トランプのゲームをアレンジした遊びを3つ考えました。
今回特別に、「遊び方説明書」をお付けしてスグに遊べるようにしました。

さらに! ご購入いただいた方に限定のウェブページにて、
遊んでみてのご感想や新しい遊び方のご交流や、藤原先生が塾で子供たちが遊んでいる動画の閲覧など
特別にお楽しみいただけます!

ポイントは! 物は試しで、親子でいっしょに遊んでみること。
遊びは状況に応じて、ルールを変えたり、ハンデをつけたりするから面白くなります。
まずはやってみて、工夫できることがあったらどんどん試してみてください。

親子で遊びながら、勝つために(笑)くり返し計算すると、
「計算なんてカンタンだ!」
というお子さんの揺るぎない自信につながりますよ。
ぜひ、遊んでみてくださいね。

ちなみに、この「わくわくリピート」ですが・・・
現職の小学1年生担任の先生から
「ぜひうちの学級でも使いたい!」とリクエストいただき、すでに20セット販売済みです(汗)

また、小学1年生のお母さんからの販売前のリクエストもあり、

すでに在庫は、限定30セットのみとなっています!
価格は、1セット800円(税込)です!

こちらのお申し込みページからご購入できますので、お早めに!!!